コラーゲンとビタミンCの関係とは?効果的にビタミンCでコラーゲンを増やす方法

実はコラーゲンとビタミンCには切っても切れない繋がりがあるって知っていましたか?
コラーゲンをしっかり肌に維持する為にはビタミンCが欠かせないんです!

ビタミンCの効果的な取り方、おすすめ化粧品や成分も詳しく紹介していきます。
顔のたるみが気になり始めたらビタミンCでケアしよう★







肌にあるコラーゲンの働き

コラーゲンは肌にも骨にも存在していますが、肌にあるコラーゲンは主に肌のハリと弾力を担っています!
肌がふっくらピンっとしているのはコラーゲンのお陰。

逆にコラーゲンが少なくなると、肌はシオシオと萎んだ印象になり、シワも沢山出来てしまいます。

肌にあるコラーゲン

こちらは肌の断面図です。
コラーゲンがあるのは、このイラストで言うと一番下の層である【真皮】です。

真皮から上はまとめて【表皮】と呼びます。
真皮にはコラーゲンの他に、コラーゲンをまとめているエラスチン、エラスチンとコラーゲンの隙間を埋めているヒアルロン酸があります。

よくヒアルロン酸注射、なんて聞きませんか?
そのヒアルロン酸ですね。

肌のコラーゲンは真皮で表皮を支え、肌に弾力とハリを与えているのですが、実はコラーゲンだけが沢山あってもエラスチンやヒアルロン酸が減ってしまっては、肌は弾力もハリも失ってしまいます。

コラーゲン・エラスチン・ヒアルロン酸の三つが必要数、真皮に存在して始めて肌は弾力とハリに溢れた美しい肌になるんです!
コラーゲン達を作っているのは【繊維芽細胞】と呼ばれる幹細胞で、繊維芽細胞を作っているのは真皮幹細胞です。

表皮にも表皮幹細胞が存在し、これは表皮で角化細胞を作っています。
表皮細胞が角化細胞を作り続けているのですが、これがいわゆるターンオーバーです。

そしてこのターンオーバーは繊維芽細胞によるコラーゲン・エラスチン・ヒアルロン酸の生成によって真皮でも行われています。

公式サイト↓







コラーゲンと関係のあるビタミンCとは?

ビタミンCとは、水に溶ける水溶性のビタミンの事です。
美容にもよく取り上げられています。

ビタミンCの体内での働き

ビタミンCは肌や骨にもあるコラーゲン生成に不可欠なビタミンなんです!
他にもストレスへの抵抗力を高める働きや、鉄の吸収をよくしてくれます。

体を酸化から守る【抗酸化作用】にも優れており、発生し過ぎて体に有害となってしまう活性酸素を除去してくれます。
活性酸素は紫外線にあたったり、ストレスを感じたり、大気汚染でも増えてしまいます。

活性酸素を除去してくれるビタミンCは動脈硬化症や心疾患から守ってくれます。
ビタミンCはストレスを多く感じ人や、喫煙者が多く採るべきビタミンです。

喫煙をしていると活性酸素が大量に発生してしまうので、ビタミンCが不足しがちになってしまうんです!
美容の観点からも、喫煙をしている限りいくら美容に力を入れてもあまり意味がないとされています。

ビタミンCが低下すると?

ビタミンCが体内から減ってしまうと、抵抗力が弱まり風邪をひきやすくなります。
他にも骨の発育が不十分になってしまったり、壊血病に罹ったりしてしまうんです!

壊血病はコラーゲンが作れなくなり、血管や関節が弱くなり歯茎など、体のいたるとこをが出血したり関節が痛む病気です。
とはいえビタミンCは摂取し過ぎても、全て尿で排出されてしまうので、適度な摂取が必要です。

成人男性・成人女性のビタミンC一日の必要摂取量は100mgとされています。
なお、サプリメントなどで一日あたり1000mg以上を摂取するのは避けた方が良いとされています。

公式サイト↓







コラーゲンを増やすビタミンCの働き

コラーゲンを生成する上でビタミンCは必ず必要です。
しかし私たちの体は自らビタミンCを作る事が出来ないんです!

だから毎日の食事からビタミンCを摂取する事が大事なのですが、お肌までビタミンCを届けようと思ったらとっても大変!
ビタミンCにはコラーゲン生成の他に、たんぱく質を作るという仕事があります。

ビタミンCの摂取量が十分でないと、顔のコラーゲン生成にまでたどり着く事が出来ません。
ビタミンCはコラーゲンを3重の強いらせん状の形にする為に必要な成分です。

しかしビタミンCのコラーゲンに対する働きはそれだけではありません。

ビタミンCは壊れたコラーゲンも修復!

なんとビタミンCは既に肌の中で壊れてしまったコラーゲンも修復してくれるんです!
コラーゲンがあるのは真皮という層です。

この層にまでしっかりとビタミンCが届けば、壊れてしまったコラーゲン修復のお手伝いをしてくれます。
実は壊れてしまったコラーゲンは他の壊れていないコラーゲンの働きを邪魔してしまいます。

壊れてしまったダメージコラーゲンをしっかり修復する為にも、何とかしてビタミンCを真皮にまで届けたいんです!







コラーゲンを増やす以外のビタミンCの働き

コラーゲンの生成を促す以外にも、ビタミンCにはあらゆる美肌効果があります!

ビタミンCによる美白効果

ビタミンCは美白にもうってつけです!
シミやくすみの原因になるメラニンの生成を抑制したり、メラニンを肌から排出しやすくしてくれます。

これにより色素沈着のしにくい美肌を手に入れる事が出来るんです★

ビタミンCの抗酸化作用

活性酸素は体の中に入ってしまったウイルスなどを除去する働きのあるものなのですが、その量が増えすぎるとたんぱく質などを攻撃し、肌の細胞の働きを邪魔してしまいます。
それによりエイジングが加速するとされています。

ビタミンCは活性酸素を捕捉し無効化してくれる働きがあるんですよ!

ビタミンCによるターンオーバー促進

ビタミンCには肌のターンオーバーを整えてくれる働きもあります。
ターンオーバーとは肌の新陳代謝の事であり、細胞の生まれ変わりの事でもあります。

細胞が正常に生まれ変わってくれているおかげで、私たちの肌は怪我を治したりダメージを残さないでいられるんです。
しかしターンオーバーの働きは年齢と共に減少してしまうため、ダメージを排出出来なくなっていきます。

ダメージが輩出するスピードが遅くなる事によって、肌にはあらゆるエイジングが現れはじめます。
ターンオーバーを促進してくれる成分は、ビタミンC以外もあります。

角質ケアでコラーゲン生成を促す!?

遅れがちなターンオーバーを促進するには定期的な角質ケアや、ピーリング石鹸が効果的です!

古い角質が肌の表面に溜まると余計にターンオーバーが停滞し、化粧品も浸透しずらくなってしまいます。

化粧品が浸透しなくなると肌の内部は乾燥し、肌の大事なバリア機能も低下してしまうんです。
ターンオーバーを促進するには定期的な【角質ケア】が効果的です!

実は角質ケアをする事でコラーゲン生成を促す事にも繋がります。
不要な角質を取り除く事で肌に新しい細胞を作らせる事ができます。

定期的なピーリングを行うか、毎日使う洗顔料をピーリングが行えるものに変えればOK★
ピーリングが苦手な人にもおすすめなのがこちらの洗顔石鹸です↓

毎日の洗顔で簡単ピーリング♪
★サンソリットのスキンピールバー★

↑↑公式サイト↑↑

サンソリットのピーリング石鹸【スキンピールバー】は、なんと4種類もあり全て色が違います。
肌悩みに応じて4種類から自分に合ったものを選ぶ事が出来ます。

クリニックでも処方される洗顔石鹸なので、その信頼性も高く、この石鹸欲しさに皮膚科に通い続ける女性が後を絶ちません。
サンソリットの洗顔石鹸は赤・黒・青・緑に色分けされており、それぞれ配合されている成分が少しずつ違います。

サンソリットの赤いピーリングバー

赤いピーリング石鹸はニキビ予防に特化した洗顔石鹸です。
ティートゥリーオイルとピーリング剤のAHA1.0%が配合されているピーリング石鹸です。

ティートゥリーオイルとはオーストラリアで古くから使用されているオイルで、先住民の間では何千年も肌を清潔に保ち、リフレッシュしてくれるオイルとして親しまれ続けています。
顔だけではなく、膝・かかと・背中のニキビ予防にも使う事が可能です。

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黒いピーリング石鹸は肌のくすみケアに特化した洗顔石鹸です。
AHAとBHAが配合されており、古い角質を除去しみずみずしく滑らかな肌に導いてくれます。

肌に透明感を与えてくれるハイドロキシンも配合されているんです!
透明感のある美しい肌へ導いてくれる成分を厳選配合してある洗顔石鹸です。

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青のピーリング石鹸は敏感肌の人でも使える洗顔石鹸です。
AHAの配合量が他の洗顔石鹸に比べ少なく、敏感肌、乾燥肌、ピーリンングビギナーにも使いやすいピーリング石鹸になっています。

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緑のピーリング石鹸は、皮脂や毛穴が気になる人向けの洗顔石鹸です。
きめ細かな泡で汚れをしっかり除去してくれます。

こちらはしっかりAHAが配合されており、脂性肌の人やピーリングになれている人向けの洗顔石鹸になっています。

どれが向いているか分からない場合、スターターセットのミニ石鹸4個がセットになっている¥1200のものがおすすめです★

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肌に高浸透!APPS&APISとは?

ビタミンCは肌のコラーゲン合成に不可欠なビタミンで肌の再生にも必要な成分です。
しかしビタミンCは体内で作る事が出来ません。

なので口径摂取によって体内に必要なコラーゲンを摂取しなければならないのですが、口径摂取だと範囲の広い皮膚全体には中々行き届かないんです。
ビタミンCは臓器は骨などにも必要なビタミンなので、口から摂取したとしても肌に使われる前に内蔵なで全て消費されてしまい、お肌までは中々届きません。

化粧品に配合されるAPPS&APISとは?

ビタミンCを肌に与えようとするなら化粧品として肌に塗るのが一番効果的です。
しかしビタミンCは肌にあるバリアを突破する事が出来ず、肌に浸透してくれません。

さらに不安定で酸化しやすいという特徴があり、肌へ効果をもたらす前に酸化し使いものにならなくなってしまうんです。
それでもビタミンCが肌に与える美肌効果を何とかして化粧品として使用出来ないかと研究が進んだ結果、ビタミンを化学的に修飾する事で安定感のあるビタミンC誘導体に生まれ変わりました。

肌のバリアは水と油で形成されているため、同じ様に水と油である水溶性と油溶性の両方を持っている成分しか突破する事が出来ないんです。
ビタミンC誘導体となったビタミンCは酸化はしなくなりましたがバリアを突破する事が出来ません。

そこで油溶性のビタミンC誘導体と水溶性のビタミンC誘導体を合成し、両方の性質をもったビタミンCを作りました。
それが【APPS】なんです★

APPSに進化した事により、ようやく肌へ浸透するビタミンCを化粧品に配合する事が出来る様になりました!

水と油で出来た肌のバリア機能との親和性があり、尚且つ肌に塗った時に壊れたり酸化しない様に修飾されたものがAPPSなんですね★

公式サイト↓

APPSのハリ肌への効果

APPSはなんと真皮にまで到達し、壊れてしまったコラーゲン修復を手助けしてくれるんです!
コラーゲンが破壊され、ハリが失われた肌にAPPSはとっても有効です。

APIS(最新型ビタミンC誘導体)とは、APPSの弱点を克服したビタミンCなんです。
つまりまだまだ壊れやすかったAPPSというビタミンCを更に安定させ、壊れにくくしたものがAPISなんです!







コラーゲンを増やす!?おすすめAPPS&APIS配合化粧品

数少ないAPISが配合されている化粧品とAPPSが配合されている化粧品をいくつか紹介していきます!

APIS配合の化粧水|グラングレースローション

美容液レベルの化粧水【グラングレース ローション】
¥4200(税抜)初回のみ¥2800(税抜)

・ビタミンCである高浸透型APISが配合!
・抗酸化作用により老化現象をケア!
・コラーゲン生成を促すアンチエイジング化粧水!
・糖化による肌の黄ばみやごわつきもケア!
・高保湿成分のセラミドとヒアルロン酸も配合!

この化粧水がおすすめのタイプは?

たるみケアもしたい人におすすめ!抗酸化作用でアンチエイジングも出来る高保湿化粧水★

APISとは?

APISとはビタミンCの事です。
ビタミンCにはコラーゲン生成を促したり、毛穴を綺麗にしたり、透明感のある肌に導いてくれたりと肌に良い事が沢山あるビタミンなのですが、そのままでは肌に浸透しません。

それを解決するために、ビタミンCを改良し出来あがったのがAPISです。
APPSや浸透型ビタミンC誘導体も、すべて元はビタミンCです。

中でもAPISはビタミンC特有の不安定さをなくし、肌の奥に浸透しやすく設計された最先端のビタミンCなんですよ!

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APIS配合の化粧品|シーボディ

シーボディ【プラチナVCスターターセット】¥1800(税抜)
コラーゲン生成を手助けしてくれる、ビタミンCの200倍の浸透力のあるVC200配合!

セット内容
化粧水2ml×7包 美白美容液5ml クリーム2g×7包
次回から使える20%クーポン付き! 送料無料! 7日分

・厳選された美容成分が20代の肌を取り戻す!
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・浸透型ビタミンC誘導体が美白ケアとコラーゲン生成を促す!
・抗酸化作用のあるプラチナがお肌を錆びから守る!
・くすみをケアして透明感のある肌へ!
・ヒト型セラミド5が肌を保湿!

30代からの美白ケア・アンチエイジングにおすすめのトライアルセットです★

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APPSが配合された美容液|ドクターソワAPP-Cフラセラム

ドクターソワ【APP-Cセラム】¥8640
高い浸透力で肌の奥からハリ感アップ★

・真皮のダメージまでケアするAPPS
・ノーベル賞受賞フラーレン成分
・長時間続くハリ
・メラニンを抑制・分解
・高い保湿成分
・ふっくら艶やかな肌作り
・高い浸透力

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光老化もケア出来るAPPSと高い抗酸化作用とメラニン抑制のあるフラーレン、さらに長時間続くハリにも優れた万能美容液★

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APPSが配合された美容クリーム|BMフラーレンナノクリーム

ビューティーモール【BMフラーレンナノクリームFCC】¥13200
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知っておこう!APIS・APPSのデメリット

APIS・APPSにはまだまだ不安定な要素があるというデメリットの他にもう一つ、マイナスな点が存在するので一緒に説明しておきます。

APIS・APPSは肌を乾燥させる!?解決策は?

実はAPPSには皮脂分泌をコントロールする作用もあります。
この皮脂分泌コントロールで肌が乾燥してしまう場合があります。

そのため、APPSが配合されている化粧品には保湿成分が一緒に配合されているのですが、保湿化粧品に比べて保湿力が劣ってしまいます。
皮脂分泌をコントロールするという事は、肌内部の乾燥よりも肌表面が乾燥しやすいという事です。

肌の構造で一番上の表面を覆っているのが皮脂膜で、皮脂分泌が少なくなるとこの皮脂膜が足りない状態になります。
皮脂膜は肌内部の水分を外に逃がさない役割と、空気中にある菌や埃などが肌に入らない様にカットする働きがあります。

皮脂膜が乾燥してしまうと肌内部も結局は乾燥してしまうという事です。
乾燥肌でなければAPPSによる乾燥はそこまで気にしなくても大丈夫とは思いますが、少しでも肌の乾燥を感じる場合、オイル系の美容液を併用する事をおすすめします。

中でも【アルガンオイル】や【ホホバオイル】がおすすめです。
この二つのオイルは人の持つ皮脂膜と似た構造をしているので、皮脂膜と同じ働きをしてくれます。

アルガンオイルは人の持っている皮脂と似た成分をしているので、肌に馴染みがよく、浸透しやすいんです。
人が持っている皮脂は肌の上にあり、外部からの汚れをガードしたり、肌の中の水分を外に逃がさない様にする働きがあります。

アルガンオイルが皮脂と馴染む事でアルガンオイルの成分が肌に浸透し、他の美容成分を抱え込む働きをしてくれます。
そのためアルガンオイルにはブースターとしての役割もあるんです。

アルガンオイルに含まれている必須脂肪酸やビタミンEはエイジングケアにも打ってつけです。
必須脂肪酸はオレイン酸、リノール酸が中心に含まれています。

中でもおすすめなのがこちら★

ビオオイル アルガンオイル50lm ¥3780(税込)

公式サイト↓

メルヴィータのビオオイル・アルガンオイルはモロッコの木であるアルガンから低温圧搾された一番搾りの100%オーガニックオイルです。


肌への効能

アルガンオイルを使う事で、化粧水や乳液、クリームなどのうるおいを抱え込み、ブースターとして働きかけてくれます。
つまり他のスキンケア品と一緒に使う事で、その効果を上げてくれる働きがあります。
良いスキンケアを使っているのにあまり効果を感じられない場合、ブースターとして肌に働きかけてくれるビオオイルアルガンオイルを一緒に使うと良いですよ。


公式サイト↓








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記事執筆にあたり参考にした専門書籍

『化粧品成分表示のかんたん読み方手帳』著者…久光一誠
1997年、東京理科大学大学院基礎工学研究科修了。博士(工学)。

『おもしろサイエンス 美肌の化学』著者…福井寛
1972年広島大学工学部醗酵工学科卒業。1974年広島大学大学院工学研究科修士課程修了。福井技術士事務所代表。受賞歴多数。

『いちばんわかるスキンケアの教科書』著者…高瀬 聡子
皮膚科医。ウォブクリニック 中目黒総院長。
慈恵医科大卒業後、同大に皮膚科医として勤務。2003年に化粧品「アンプルール」を開発。

『美容皮膚科ガイドブック第2版』著者…川田暁
1979年東京医科歯科大学医学部卒業。東京医科歯科大学医学部皮膚科医員。1988年防衛医科大学校皮膚科講師。1990~1992年カリフォルニア大学サンフランシスコ校研究員。1997年帝京大学医学部附属市原病院皮膚科助教授。

『化粧品成分検定公式テキスト』編…一般社団法人
化粧品成分検定協会

『スキンケアの化学』著者…田上八朗
1977年 – 1983年、浜松医科大学助教授。1983年- 2003年、東北大学医学部教授。皮膚科領域で多方面の研究を多数国際雑誌に発表し、皮膚科学にインパクトを与えた。

『美肌のために必要なこと』著者…北條元治
株式会社セルバンク代表取締役、RDクリニック顧問、東海大学医学部非常勤講師、形成外科医、医学博士。

『日本化粧品検定1級対策テキスト』著者…小西 さやか
日本化粧品検定協会R代表理事。

『必要なのはコスメではなくテクニック』著者…長井かおり
ヘアメイクアップアーティスト。

『医者が教える食事法』著者…牧田善二
AGE牧田クリニック院長。糖尿病専門医。医学博士。

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